オンライン酒蔵留学 レポート記事

【新潟県上越市・竹田酒造店】甘口一筋150年!「かたふね」と共にこれからの新潟の日本酒について考える。

【新潟県上越市・竹田酒造店】甘口一筋150年!「かたふね」と共にこれからの新潟の日本酒について...

オンライン酒蔵留学は、おうちにいながら地方のお酒の作り手さんとダイレクトにつながって、一緒に乾杯できる日本酒通販サービスです。作り手さんの想いや人柄も味わうことができ、日本酒を通して「人生の学び」や「新たなつながり」が生まれます。離れて暮らす仲間と「たのしく学ぶ」ことで、いつものお酒がさらに美味しく味わい深くなっていきます。 今回で43回目となるオンライン酒蔵留学。ご登壇いただいたのは新潟県上越市に蔵を構える竹田酒造店の十代目蔵元「竹田春毅」さん。代表銘柄である「かたふね」の魅力や今後の展望などこの場でしか聞けないお話をしていただきました♪

【新潟県上越市・竹田酒造店】甘口一筋150年!「かたふね」と共にこれからの新潟の日本酒について...

オンライン酒蔵留学は、おうちにいながら地方のお酒の作り手さんとダイレクトにつながって、一緒に乾杯できる日本酒通販サービスです。作り手さんの想いや人柄も味わうことができ、日本酒を通して「人生の学び」や「新たなつながり」が生まれます。離れて暮らす仲間と「たのしく学ぶ」ことで、いつものお酒がさらに美味しく味わい深くなっていきます。 今回で43回目となるオンライン酒蔵留学。ご登壇いただいたのは新潟県上越市に蔵を構える竹田酒造店の十代目蔵元「竹田春毅」さん。代表銘柄である「かたふね」の魅力や今後の展望などこの場でしか聞けないお話をしていただきました♪

能登支援シリーズ第2弾 石川県珠洲市【櫻田酒造】今後の再建についてともに考える オンライン酒蔵留学

能登支援シリーズ第2弾 石川県珠洲市【櫻田酒造】今後の再建についてともに考える オンライン酒蔵留学

第42回 オンライン酒蔵留学 レポ   本記事は、2024年4月27日(土)に能登地震被災地支援シリーズ第2弾として開催。酒蔵の復興をめざす石川県珠洲市櫻田酒造4代目蔵元杜氏・櫻田博克氏のお話を伺いました。大変な状況の中、蔵に残った最後の貴重な本醸造<初桜>を特別バージョンのラベルでお送りいただき、能登の現状やこれからできる支援についてお話しいただきました。 今回オンライン留学をきっかけに、留学生を中心とした<チーム櫻田ファミリア>を結成。2年後2026年の酒蔵再建をめざす櫻田酒造と2026年完成予定のサグラダ・ファミリア。『ガウディという名前のお酒を造ろうかな』と笑顔で話す櫻田蔵元と櫻田酒造を今後もみんなで応援します!

能登支援シリーズ第2弾 石川県珠洲市【櫻田酒造】今後の再建についてともに考える オンライン酒蔵留学

第42回 オンライン酒蔵留学 レポ   本記事は、2024年4月27日(土)に能登地震被災地支援シリーズ第2弾として開催。酒蔵の復興をめざす石川県珠洲市櫻田酒造4代目蔵元杜氏・櫻田博克氏のお話を伺いました。大変な状況の中、蔵に残った最後の貴重な本醸造<初桜>を特別バージョンのラベルでお送りいただき、能登の現状やこれからできる支援についてお話しいただきました。 今回オンライン留学をきっかけに、留学生を中心とした<チーム櫻田ファミリア>を結成。2年後2026年の酒蔵再建をめざす櫻田酒造と2026年完成予定のサグラダ・ファミリア。『ガウディという名前のお酒を造ろうかな』と笑顔で話す櫻田蔵元と櫻田酒造を今後もみんなで応援します!

第41回オンライン酒蔵留学 石川県鳳珠酒販組合理事長 七海屋代表 七海友也氏

【石川県鳳珠酒販組合理事長  七海屋代表 七海友也氏 登壇】 能登の現状と私たちにできる支援

第41回 オンライン酒蔵留学 レポ 本記事は、2024年3月30日(土)に能登地震被災地支援のための特別企画として開催しました。酒蔵とともに、日本酒文化を販売で支える<酒販店さん>のお話を伺いました。大変な状況の中、3つの蔵元さんから、選りすぐりのお酒をお送りいただき、各留学生がそれぞれ違うお酒を飲みながら、能登の現状やこれからできる支援について学んだ内容をシェアします。 2月18日〜21日、ハンズオン代表増田とオンライン司会者コカドの2名で北陸へ。七海理事長自らの運転で現場をご案内いただき、メディアで見る以上の状況を目の当たりにしました。復興どころか、まだ復旧にも至らない能登の現状の一部をお伝えします。 今後「私たちに何ができるのか」を考えるきっかけに。  

【石川県鳳珠酒販組合理事長  七海屋代表 七海友也氏 登壇】 能登の現状と私たちにできる支援

第41回 オンライン酒蔵留学 レポ 本記事は、2024年3月30日(土)に能登地震被災地支援のための特別企画として開催しました。酒蔵とともに、日本酒文化を販売で支える<酒販店さん>のお話を伺いました。大変な状況の中、3つの蔵元さんから、選りすぐりのお酒をお送りいただき、各留学生がそれぞれ違うお酒を飲みながら、能登の現状やこれからできる支援について学んだ内容をシェアします。 2月18日〜21日、ハンズオン代表増田とオンライン司会者コカドの2名で北陸へ。七海理事長自らの運転で現場をご案内いただき、メディアで見る以上の状況を目の当たりにしました。復興どころか、まだ復旧にも至らない能登の現状の一部をお伝えします。 今後「私たちに何ができるのか」を考えるきっかけに。  

【山口県周南市・はつもみぢ】20年間の休業を経て日本酒「原田」を誕生させた蔵元をご紹介!

【山口県周南市・はつもみぢ】20年間の休業を経て日本酒「原田」を誕生させた蔵元をご紹介!

第40回オンライン酒蔵留学レポ|はつもみぢは、1819年創業。200年の歴史を持つ、山口県周南市にある老舗酒蔵。「あなたの季節になる造り酒屋」をめざして、四季醸造でフレッシュな純米酒を通年で提供。山口県鹿野の天然水を汲み、山口県産米100%。醸造アルコールを使用せず、純米酒にこだわっている。「はつもみぢ」は、山が紅葉する様を詠んだ和歌に由来。お酒で顔が赤くなる様子を酒蔵の名に。角打ちスタイルの「原田酒場」も併設。

【山口県周南市・はつもみぢ】20年間の休業を経て日本酒「原田」を誕生させた蔵元をご紹介!

第40回オンライン酒蔵留学レポ|はつもみぢは、1819年創業。200年の歴史を持つ、山口県周南市にある老舗酒蔵。「あなたの季節になる造り酒屋」をめざして、四季醸造でフレッシュな純米酒を通年で提供。山口県鹿野の天然水を汲み、山口県産米100%。醸造アルコールを使用せず、純米酒にこだわっている。「はつもみぢ」は、山が紅葉する様を詠んだ和歌に由来。お酒で顔が赤くなる様子を酒蔵の名に。角打ちスタイルの「原田酒場」も併設。

【福岡県福岡市・LIBROM】福岡の街中で造るクラフトサケ”LIBROM"代表の柳生社長をご紹介!

【福岡県福岡市・LIBROM】福岡の街中で造るクラフトサケ”LIBROM"代表の柳生社長をご紹介!

福岡県福岡市の街中にクラフトサケ醸造所兼サケバーを運営している”LIBROM Craft Sake Brewery”。 今回は、何かと世間を騒がせているLIBROMを柳生社長に紹介していただきました♪ また8月27日(土)19:00から、LIBROMの柳生社長をお招きしてオンライン酒蔵留学を行います。 オンライン酒蔵留学とは、毎月一回、今ホットな蔵元さんをお招きして、日本酒に関して、つくり手に関して、その地域文化に関して、おうちで一緒に飲みながら学ぶ新しいサービスです。 本記事を読んで、当日のオンライン酒蔵留学をもっとディープに楽しめるものにしましょう♪ LIBROM Craft Sake Brewery社長柳生 光人さん 福岡県北九州市出身。イタリアでのお酒造りを夢見て、クラフトサケ醸造所兼サケバーを福岡市内の街中で運営する注目の若手蔵元 目次 「LIBROM Craft Sake Brewery」について クラフトサケとは LIBROMの語源 LIBROMのお酒造りにおけるこだわり "BREW FREELY, BE ROMANTIC" 今回お送りするお酒について 参加者に一言 今回のオンライン酒蔵留学について 「LIBROM...

【福岡県福岡市・LIBROM】福岡の街中で造るクラフトサケ”LIBROM"代表の柳生社長をご紹介!

福岡県福岡市の街中にクラフトサケ醸造所兼サケバーを運営している”LIBROM Craft Sake Brewery”。 今回は、何かと世間を騒がせているLIBROMを柳生社長に紹介していただきました♪ また8月27日(土)19:00から、LIBROMの柳生社長をお招きしてオンライン酒蔵留学を行います。 オンライン酒蔵留学とは、毎月一回、今ホットな蔵元さんをお招きして、日本酒に関して、つくり手に関して、その地域文化に関して、おうちで一緒に飲みながら学ぶ新しいサービスです。 本記事を読んで、当日のオンライン酒蔵留学をもっとディープに楽しめるものにしましょう♪ LIBROM Craft Sake Brewery社長柳生 光人さん 福岡県北九州市出身。イタリアでのお酒造りを夢見て、クラフトサケ醸造所兼サケバーを福岡市内の街中で運営する注目の若手蔵元 目次 「LIBROM Craft Sake Brewery」について クラフトサケとは LIBROMの語源 LIBROMのお酒造りにおけるこだわり "BREW FREELY, BE ROMANTIC" 今回お送りするお酒について 参加者に一言 今回のオンライン酒蔵留学について 「LIBROM...

【佐賀県鹿島市・馬場酒造場】馬場酒造場親子二代に独占インタビュー!地産地消に対する想いとは

【佐賀県鹿島市・馬場酒造場】馬場酒造場親子二代に独占インタビュー!地産地消に対する想いとは

佐賀県鹿島市で地産地消にこだわったお酒造りに励み、地元の銘酒「能古見」を醸す馬場酒造場の親子お二人にオンラインインタビューしてきましたので、ご紹介します。 佐賀県鹿島市は佐賀でも有数のお酒どころとして知られ、3万人の人口規模の街に現在でも5社6蔵の酒蔵さんがあります。 馬場酒造場の八代目馬場 第一郎社長は佐賀県酒造組合の会長も務められ、名実ともに佐賀を代表する蔵元の一つ。 今回は、馬場社長が「能古見」ブランドでこだわり続ける地産地消の想いを尋ね、そしてその想いを引き継ぐ九代目 馬場嵩一朗(しゅういちろう)さんには今後の展望を伺いました♪ また7月30日(土)19:00から、その馬場酒造親子二代をお招きしてオンライン酒蔵留学を行います。 オンライン酒蔵留学とは、毎月一回、今ホットな蔵元さんをお招きして、日本酒に関して、つくり手に関して、その地域文化に関して、おうちで一緒に飲みながら学ぶ新しいサービスです。 本記事を読んで、当日のオンライン酒蔵留学をもっとディープに楽しめるものにしましょう♪ 馬場酒造場 八代目社長馬場 第一郎さん 佐賀県鹿島市出身。大学卒業後、家の事情によりすぐに蔵を継承。鹿島 山田錦部会を結成し、地元のお米にこだわったお酒造りを行う 馬場酒造場 九代目馬場 嵩一朗(しゅういちろう) さん 佐賀県鹿島市出身。鹿児島大学連合農学研究科(佐賀大学配属)。父の想いを引き継ぎ有明海の分離酵母や環境保全米を使用したお酒造りなど注目の若手蔵元 目次 「馬場酒造場」について なぜ地産地消にこだわるのか? これまでの清酒業界にはびこっていた「既得権益」という癌 業界の癌を治す解決策が地産地消? お米農家の見える化により付加価値を上げる 一つのブランドを創り上げるには20年かかる・・ 父から息子へ。引き継ぎたいこと 今回お送りするお酒について 今後のビジョンについて 最後に 「馬場酒造場」について インタビュアー:まっすー  馬場社長、今日はよろしくお願いします。...

【佐賀県鹿島市・馬場酒造場】馬場酒造場親子二代に独占インタビュー!地産地消に対する想いとは

佐賀県鹿島市で地産地消にこだわったお酒造りに励み、地元の銘酒「能古見」を醸す馬場酒造場の親子お二人にオンラインインタビューしてきましたので、ご紹介します。 佐賀県鹿島市は佐賀でも有数のお酒どころとして知られ、3万人の人口規模の街に現在でも5社6蔵の酒蔵さんがあります。 馬場酒造場の八代目馬場 第一郎社長は佐賀県酒造組合の会長も務められ、名実ともに佐賀を代表する蔵元の一つ。 今回は、馬場社長が「能古見」ブランドでこだわり続ける地産地消の想いを尋ね、そしてその想いを引き継ぐ九代目 馬場嵩一朗(しゅういちろう)さんには今後の展望を伺いました♪ また7月30日(土)19:00から、その馬場酒造親子二代をお招きしてオンライン酒蔵留学を行います。 オンライン酒蔵留学とは、毎月一回、今ホットな蔵元さんをお招きして、日本酒に関して、つくり手に関して、その地域文化に関して、おうちで一緒に飲みながら学ぶ新しいサービスです。 本記事を読んで、当日のオンライン酒蔵留学をもっとディープに楽しめるものにしましょう♪ 馬場酒造場 八代目社長馬場 第一郎さん 佐賀県鹿島市出身。大学卒業後、家の事情によりすぐに蔵を継承。鹿島 山田錦部会を結成し、地元のお米にこだわったお酒造りを行う 馬場酒造場 九代目馬場 嵩一朗(しゅういちろう) さん 佐賀県鹿島市出身。鹿児島大学連合農学研究科(佐賀大学配属)。父の想いを引き継ぎ有明海の分離酵母や環境保全米を使用したお酒造りなど注目の若手蔵元 目次 「馬場酒造場」について なぜ地産地消にこだわるのか? これまでの清酒業界にはびこっていた「既得権益」という癌 業界の癌を治す解決策が地産地消? お米農家の見える化により付加価値を上げる 一つのブランドを創り上げるには20年かかる・・ 父から息子へ。引き継ぎたいこと 今回お送りするお酒について 今後のビジョンについて 最後に 「馬場酒造場」について インタビュアー:まっすー  馬場社長、今日はよろしくお願いします。...